日本大学船橋校舎 食事付きワンルームマンション。日本大学(船橋校舎/理工学部・薬学部・短期大学、生産工学部、千葉工大)学生専用賄い付きワンルームマンション

コメント

  1. 若狭泰明 より:

    ビワです。(大分)

    初めてメールします。
    若狭です。
    大分で水道屋してます。
    戸石のおじさんが、生きてる内に遊びにいきたいのですが、零細企業のため忙しく行けなくて
    すいません。
    藤井と東野が生きていたので、安心しました。

    今年森さんから30年ぶりに電話がありました。相変わらず、元気でした。
    30年時間の流しの早い事には、ビックリします。
    60歳になったら、のんびり日本一周でもしたいものです。
    その時には、是非宿泊させてください。

    自慢ですが、息子が2年前東京大学に合格しますた。
    東京の大学に行きたいと息子が、高校1年の時ゆうけん、内は貧乏だから国立大学しかやれんぞ
    といったら、東京大学ならいいんかとゆうけん、お前バカじゃねんか、合格するわけがね。

    でも夢は、かなうものだとビックリしました。
    人は、褒めて育てる事が一番大切だと思いました。
    褒められた、甘えたい、人の本能だと思います。

    夢にトキメケ、明日にカガヤケ、永遠に
    焼酎(いいちこ)をの飲みながら打ちました。
    ビワです。
    スカイツリー見に行きたいです。

  2. 高松恵二 より:

    戦後の習志野についてを読んで

    戸石三男様
    初めてメール差し上げます。現在、市川市に住んで居る者ですが習志野近辺は仕事で時々通るので、興味深く拝読しました。その中で、とても『気になる部分』がありお尋ねする次第です。私は現在、私の子供の世代のために3年前に亡くなった父の一代記をまとめているところですが、終戦後の土地の取得の経緯が良く分からず首をひねっていたところです。そしたら丁度同じような事例を戸石様の記述に発見しました。父は福岡県久留米市にあった第18工兵大隊(久留米工兵隊)で終戦を迎えましたが、そこで払い下げを受け入植しました。母の話によれば終戦の日から間もない時期だったということです。しかし、いくらなんでも国有財産をそんなに簡単に、しかも連合軍もやってこない前に処分出来るものだろうかと不思議に思っていました。支払った金額もそれほどびっくりするような額ではなかったということです。父が存命のうちに経緯を聞いておけばよかったのですが、後の祭です。ところが戸石様のホームページにそれは8月16日に出た陸軍次官通達によるものだということが書かれてあり、「これだったのだ」と初めて合点が行きました。そこで、この「次官通達」というのは何か本とか、一般の者が閲覧できる文書で確認できるものがあるのかを教えていただきたいのです。突然のお尋ねで恐縮ですがよろしくお願い申し上げます。

  3. 東野 より:

    いまさらながら・・・・

    戸石のおじさん・おばさんそして皆さんお元気ですか?初めてこの富東荘の連絡網を知り、今更ながら投稿させていただきます。
    震災の時は、いち早く市野君から連絡をもらい、久しぶりだったし、気遣ってもらったことがうれしくなり、感謝しております。本当に有難うです。
    私が住んでいるのは岩手県の内陸なので、大きな被害はありませんでしたが、沿岸地区は大変なことになっていることは、皆さん報道などでご存じだと思います。
    震災直後より、みんな少しずつ元気が出てきたし、気持ちの切り替えも徐々に進んでいます。どうぞご安心下さい。人間って強いものです。

  4. 大田 より:

    久しぶりに拝見させて戴きました。
    先輩方がご無事で何よりで安心致しました。
    みんなで頑張れば乗り越えられますね!日本は強い国!

  5. 戸石 より:

    富東荘出身のの皆さんへ
    この度の東日本震災では東北出身の皆さんのご家族親戚の方々に心からお見舞い申し上げます。今のところ皆さんご無事なようで一安心しております。市野君、近藤君の情報提供に感謝します。堀之内君の投稿も懐かしく読ませていただきました。
    福島原発の問題の解決もどうなるのか分からないので今年9月に予定していた私達夫婦の生前葬は一年延期することにしました。

  6. 近藤 裕 より:

    おじさんへ
    藤井は、震災の前より元気です。
    釜石で一番恵まれた生活をしています。
    震災太りというやつです。

  7. 戸石 より:

    市野君情報どうもありがとうございました。
    釜石の藤井秀樹君の状況がわかったら教えてください。

    千葉県は津波も大したことは無く、被害は無いようです。
    富東荘の卒業生の皆さんの近況も投稿してください。

  8. 市野 より:

    東日本大震災

    この度は、大変な事態になりました、東北~関東・東海に至るまで、激震が走りました。
    私が確認しました、安否情報を記載しておきます。
    岩手県・・・岩間望家族ともに無事を確認(宮古)、東野浩一郎家族共に無事、
    福島県・・・亀谷無事、嶋田達也家族ともに無事
    秋田県・・・佐藤昌邦、庄司重行 特認問題なく無事

    その他、情報あれば書き込みお願い致します。
    千葉県の情報はつかんでおりませんが、おじさんの方はどうだったんでしょうか・・・

    被災地の方々の苦労等胸が詰まる思いではありますが、頑張って下さい。
    自衛隊が10万人規模で出動しているようです。もう暫く頑張って下さい。

  9. 堀之内隆 より:

    ひょんなことから

    戸石のおじさん、おなつかしゅうございます。長く下宿にて多大なるお世話になった堀之内です。ただいま地震で家に帰れず、岩間望くんのことが心配で、検索したらこのHPをみつけました。市野さん、松本さん、懐かしいお名前をみて、思わず書き込んでいます。亀谷くん、覚えていてくれてありがとう。今も武田くんと仲良くやっているんだね。学祭で頑張ったことを思い出します。兼子さん、お元気ですか?
    私は鎌ヶ谷、ニューヨーク、多摩と渡り歩き、未だにしがない塾の先生です。教え子たちが世の中で活躍する年齢になりました。一度皆さんにお会いしたいです。書き込み見ています。

  10. 戸石 より:

    ダイヤモンド記念の会開催について

    皆さんお元気ですか?
    私達夫婦は、2010年で結婚60年を迎えました。その記念と今まで長い間おつき合い頂いた皆様へのお礼とお別れの意味を含めた催し(生前葬)を行うことに致しました。
    2011年9月24日(土曜日)幕張メッセのグリーンタワーホテルで行うことに致しました。午前11時半から2時半までの3時間です。その後の2次会も用意しております。
    皆さんには、3回目の同窓会と思って是非ご参加ください。詳しいことは、2011年
    5月までに、ご案内状を差し上げたいと思っています。

  11. 池末 より:

    「歩み」ありがとうございました

    おじさん、おばさんご無沙汰しております。
    このたびは写真集をお送りいただきありがとうございます。いつのまにかおじさんたちも80歳を越えられていたんですね。年賀状ではいつもいかれた観光地等の写真が使われてたので全くそんな感じを受けなかったのですが。おばさんの病気も心配です。
    私の方は宇都宮で個人事務所を開業し、2年目になります。厳しい時代ですがおかげさまで何とかやっております。
    また、みなさんで集まれる機会があれば参加させていただきます。
    おじさん、おばさんいつまでもお元気で。

  12. 仕事中 より:

    趣旨からそれますが

    初めまして。ただの通りがかりです。
    連絡網の趣旨から外れますがご容赦下さい。
    習志野の歴史にあるボウコンサクですが、
    小金牧周辺では作と書いて野馬土手を指す地名が多数あります。
    お近くではヲイノ作(バラ園)弁天作(大和田)でしょうか。
    ボウコンは茅根かとも存じます。
    釈迦に…とは存じますが、ご参考になれば。

  13. 戸石 より:

    皆さんお元気ですか

    戸石三雄
    昨年の同窓会では数人の先輩たちが大病を患ったことを知り驚きました。そんな年頃になったことを改めて感じました。皆さん、お体には十分注意してください。
    家の小母さんはこの2月に両膝の人工関節の手術をしました。今はもう元気で散歩をしています。
    若い皆さんもどしどし近況を投稿してください。

  14. 関口康則 より:

    感想

    同窓会ご協力ありがとうございました。無事終えてよかったです。関口は海外出張を含め出張が多くて、時間がかかってしまいますが、会計報告とかを近々幹事様に連絡しておきますので、それをもって今回は終了ということにさせてください。
    次回のことは、また参集可能な人間で集まり企画して、また大いに盛り上がりましょう。

  15. 堤 博文 より:

    同窓会を終えて

    同窓会を終えて考えるに、過去の思い・今の思い・これからの思いを持ってみんな参加してくれたと、思います。先輩も、後輩もなかなか話し合える時間もあまりありませんでしたが、次回同窓会は、市野君と相談しましたが、近場の温泉で、一泊の同窓会を計画したいと思います。期待してください。
    スタッフの皆さん本当に御苦労さまでした。これからもよろしくおねがいします。

  16. 戸石 より:

    同窓会に参加された皆さん、遠いところまた忙しい中ご苦労様でした。
    皆さんの元気な様子を拝見し、懐かしく本当に嬉しく思いました。下宿屋冥利に尽きます。この同窓会を企画した幹事の皆さんには感謝の言葉もありません。
    唯残念なことには参加された全部の皆さんと十分なお話が出来なかったことです。
    皆さんとご家族の健康とお幸せを祈念いたします。
    全員の集合写真と
    住所の入った参加者名簿を是非送ってください。

  17. 市野篤史 より:

    第2回OB会 無事開催

    本当みなさんありがとうございました。タイムスリップして楽しい時間を過ごせました。伯父さん、伯母さん、三美さんみんな元気で、泉さんにも会いたかったです。戸石家の雰囲気は昔と何も変わっていなくて・・・・感極まりました。もっと色々話したかったのに、先輩達に取られちゃいましたね。
    堤先輩はやっぱり凄い方でした、関口先輩、中澤先輩、佐藤正先輩ありがとうございました。懐かしい同期仲間、諸先輩方、後輩のみなさん、もっともっと色々話したかったですね!!
    また、やりましょう!! 又時間見て、所在未確認の方の追跡は継続してやっていけたらいいですけど・・・これから、この同窓会の思いを毎日のコヤシにしていきたいと思います。
    みなさん、くれぐれも体だけは大切に・・・・無理せず頑張って下さい。
    自分は、今日から早速、台風9号に伴う災害の処理のため仕事を行います・・・
    また、連絡させて頂きます。

  18. 今井高之 より:

    ありがとうございました。

    昨日は大変楽しく過ごすことが出来ました。幹事の皆様のお陰と思います。
    先輩や後輩に会いとても懐かしく感じ、急に学生時代に戻ったような気になりました。
    おじさん、おばさんもいつまでも元気で・・・・・
    正解でした下宿が”富東荘”であったこと。

  19. 市野篤史 より:

    おじさんへ

    連絡用名簿、確かに頂きました。ありがとうございました。早急に、追加資料として
    回覧させて頂きました。
    なかなか、みなさん仕事が忙しい様で、思う様に人数が集まりませんが、S53以降においては、50人程度の出席は確保されている様に思えます。現在中澤先輩、関口先輩の方で最終出欠確認をして頂いてますが、多数の参加期待しております。
    当日、楽しみです。

  20. いざなぎ より:

    おじゃまします。この前はご教授ありがとうございました。ところで戦前の絵葉書という永久堡塁の写真が存在します。ネットでも出てきます。これと戸石様のホームページの永久堡塁の写真を見比べると一部無くなっているのが分かります。既にあの時に破壊されていたのですね。今も現存したらと思うと残念です。あと盛大な同窓会を

  21. 戸石 より:

    戸石三雄

    同窓会の開催のために努力されておられる
    皆さんに感謝いたします。
    そして同窓会の日を楽しみにしております。
    出来るだけ多数の参加を期待しています。その連絡の一助になるかもしれませんので
    私の所に連絡ある人達の一覧表を市野君のところに送ります。
    丸印は歴代寮長です。参考にしてください。
    尚会場の名前は正確にはTOBU HOTEL LEVANT TOKYO
    電話番号03ー5611-5511

  22. 市野篤史 より:

    連絡事項

    会場の決定確認しました。
    亀谷、武田、に随時連絡網を回しました。
    平行して、出席者の確認も進めております。
    現段階で、S53~S60入寮生の出席者確定者25人です。
                 保留は、12人もいるため早急に確認します。

  23. 中澤雅彦 より:

    同窓会

    同窓会の日取りは以下のように決定しました。ただいま名簿を作成しています。この投稿を見た方は連絡ください。
    中澤:xxx@mail.wbs.ne.jp
    関口:xxx@kashiken.co.jp 市野:xxx@takisoku.co.jp
    1、日時
    平成19年10月6日(土)12:30から2時間(飲み放題)
    2、場所
    東武ホテルバント東京(錦糸町)
    3、会費
    10,000円

  24. 市野篤史 より:

    盛大にやりましょう!!

    大先輩の堤先輩の想い心に染みます。今、色々な方面から出席者を募っております。それぞれに生活がある訳ですが、出席を心良く承諾するOBには、みんな同じ臭いがします。
    非力ではありますが、中澤先輩をはじめ、清水、亀谷君、武田君その他にも多数声を掛け合っていますので、もう暫くお待ち下さい。可能であれば、100人くらい集まってくれればと思っております・・・・もう少し、お待ち下さい。

  25. 堤 博文 より:

    同窓会の思い

     人それぞれに違いますが、今生きている証をかたれますか?
    私は、語れる部類にいない思いますが、人生の中で一番楽しんで居たのは大学生活であったと思います。
     その場所が、富東荘でありますが、おじさん、おばさんが居なければ私たちの学生生活も
    又違った生活と代わっていたでしょう。今回の同窓会の発起人は、単なる思いで執り行うべきではありません。前回の同窓会から何年たったでしょうか?
     発起人も含め、爺になっています、こんな事を投函する自分も爺ですが、おじさん・おばさんは私達より数段高齢です。
     みんなが元気で会える時は、そんなに多くないのです。盛大に行える、同窓会をきたいします。
          五期生 堤 博文

  26. 中澤雅彦 より:

    同窓会

    中澤です。関口と電話でいろいろ同窓会の話をしましたが、今日、今堤さんと話をしまして富東壮の同窓会を大々的にやななければいけないと思いました。そこで、下宿のおじさんから分る範囲で各年代の名簿を送ってもらうことになりました。この同窓会の思いは私以上に堤さんが強烈に感じていることが分りました。是非とも同窓会を成功させたいと思います。日取りは追って連絡します。よろしくお願いします。

  27. 中澤雅彦 より:

    お詫び

    中澤です。6月に予定していた同窓会ですが、9月ごろになりそうです。心待ちにしていた皆さんには大変申し訳ないのですが、もう少し待ってください。おじさんも楽しみにしていたと思います。7月13日に堤さんが静岡に遊びに来るのでその時にいろいろ話を煮詰めたいと思います。皆さんお元気で

  28. いざなぎ より:

    どうもありがとうございます

  29. 戸石 より:

    永久保塁のあった場所は保育園の少し南東にありました。それは破壊されて埋められました。

  30. いざなぎ より:

    永久堡塁はホントに破壊されたのですか?保育園の下に埋まっているという話もあります